冬の雪

二十四節季のメッセージ

私たちの住む日本では春夏秋冬、四季折々の自然を感じることができます。四季の他に十二暦、更には二十四の節季へと先人の皆様は季節を美しい言葉に表し感じて来ました。内山エナさんのワークショップの卒業生である

桜庭美穂さん美しい書と共に二十四節季それぞれのメッセージを毎月お届けいたします。

​一月五日
「小寒」の紡ぐ言葉

目醒めを歩むすべての方へ

紡ぐ言葉。

雪が降り冬の寒さが深まってゆく。

 

今、意識を寒さに向けるのではく

内に灯る喜びに向けよう。

 

景色の美しさを感じよう。

 

自身の奥深くに

 

確かに在るエネルギー。

 

自分を見つめ

 

チャレンジしよう。

 

新たなあなたが始まる。

​桜庭 美穂

シンクロニシティカードティーチャー

北海道の田舎育ち。

小さなころからキラキラした物や美容や宇宙が大好きで、屋根の上にお布団を運び、そこでずっと星を見ているような子供でした。

化粧品販売を10年以上続け、美容だけではなく体も大切だと気付きヨガインストラクターになりました。

そして美と体だけではなく心・魂も大切な事と気が付き統合に出会いました。

小さなころから疑問だった、宇宙の外には何があるの?と言う質問に初めて答えてくれたのがエナさんでした。

セルフアウェイクを受けて忘れていた子供の頃に大好きだった「書」を思い出し書き始めました。メッセージをおろして言葉にし、書におとす事は私にとって、とても神聖な作業です。

メッセージを見た方にとって、ひとつの気づきになるよう祈りつつ、音楽や景色のような波動書を目指しています。

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