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塩舐め水飲みで肉体もスイッチ




先月から立て続けに

ヘルパンギーナ

コロナ

と、罹患しています。


ヘルパンギーナはご存知手足口病や

プール熱で

2、3歳のちっちゃい子が

罹る夏風邪です、、


精神年齢に見合った

罹患と家では言われています。


コロナは

昨年8月にかかり

死ぬかもと思いましたが

這い上がって来ました。


だからか、2回目の今年は

比較的楽かと思いましたが

なかなかのものでした。


二つの流行病が終わって

何故か余計な力が抜けた感があります。


食べるものも

ご飯、お味噌汁、梅干し、焼き海苔

醤油、納豆、味噌漬けや粕漬けの魚

しば漬け、お酢の物、青菜


など、


ひなびた昔ながらの日本食が

恋しくて

きゅうり🥒にお味噌つけて食べるのは

最高です。


でも、この時期

穏やかに落ち着いて通過できたのは

塩舐め水飲みを

それこそ2時間おきのペースで

行ったからじゃないかと思います。



塩舐め水飲みは

ゼロ磁場の維持のみならず

細胞の更に核から

何かが変わる


肉体の奥深くに眠っている何かが

目を醒ます


そんな気がします。






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